珍獣ハンターイモト2月21日【芋虫の炒め物】の視聴感想



 
珍獣ハンターイモトさんは
ザンビアに行っていました。

恒例の、イモトを探せは
いつもどおり
見分けられなかったです。

イモトさんがライオンと戯れたり
芋虫を食べたりと
いつも通りハンターしていました。
 

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特に面白かったのが

「ゾウは、得体の知れない物が
置いてあったら踏まない
という繊細な生き物だ」

というのを証明するために
スタッフが
イモトさんのスマートフォンを
ゾウの通る道に置こう
と提案したことです。

 

ですが、イモトさんは
自分だけは嫌だと言って、結局
スタッフを含む全員の
スマートフォンを道に置きました。

 

無造作に、土の上に置かれた
スマートフォンがいくつもあり
シュールな光景でした。

 

ゾウが来ました…

 

1頭かと思ったら
後ろから5頭ついてきます。

 

見ているこっちも
ヒヤヒヤしました。

 

全部、踏まれてしまうのでは?

 

イモトさんも凄く興奮して
ドキドキしているのが
画面を通して伝わってきました。

 

大きなゾウが、大きな足で
通って行きます。

 

最初のゾウは、スタッフの
スマートフォンを見つけるなり
なぜか鼻で持ち上げて
背中にいる人に渡しました。

 

そして、他のスマートフォンを
避けながら進んでいき
他のゾウも、上手く避けながら
進みました。

 

イモトさんは
ゾウがいなくなったとき
ホッとしているのが分かりました。

 

踏まれなくて安心しました。

 

イモトさんは、ナチュラルな
反応をしているので
見ていて面白かったし

イモトさんだけが
犠牲になるのではなく
スタッフの方と皆んなでやるのが
良かったです。


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イモトさんはその後
ヴィクトリアウォールズ
行きました。

 

ヴィクトリアウォールズを
ヘリコプターから見おろして
とても壮大な映像に感動しました。

 

そして、イモトさんがいれば
普通に終わりではありません。

 

なんと、ヴィクトリアウォールズの
滝のギリギリのラインで
泳げる場所があるのです。

 

そこで、現地ガイドの男性と
イモトさんは泳ぎました。

 

「本当に大丈夫なんだろうか…」

 

滝の100メートル下に
落ちてしまうのでは
と、本当にハラハラしました。

 

ですが、滝のギリギリのラインに
深い穴のようなものがあって
そこは流れが強くないので
大丈夫なのです。

 

そこで、イモトさんと
ガイドさんが泳いでいましたが
滝壺を滝の中から見下ろすなんて
滅多に見れる映像ではありません。

 

その映像は、とても怖いような
神秘的なような
素敵な気持ちになりました。

 

しかも、イモトさんは滝の
ギリギリのラインで立ち上がって
後ろから男性に腰を支えてもらう
タイタニックのポーズを
やっちゃってました。

 

普通の人なら
怖くてとてもできない。

 

それをあっさりとやってのける
イモトさんは本当に凄い
と、改めて思いました。

 

イモトさんは最後に
バンジーを飛んで終わりました。

 

本当はスタッフが飛ぶはずでしたが
スタッフが勇気を出せず
見るに見かねてイモトさんが飛びました。

 

やっぱりイモトさんは凄い
と、更に思いました。

 

怖いからやりたくない
とか言いながら
最後にはやってしまう

 

人間味が溢れているし
勇気も溢れている
イモトさんを見ていると
私も勇気を出せる気がしました。

 

来週も楽しみです。

 

 

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