エドワード・ファーロングは【ペット・セメタリー2】でも美少年



 
『ターミネーター2』の子役
エドワード・ファーロングさんは
あの頃かなりの美少年でした。

『ペット・セメタリー2』でも
やっぱり美少年だったですね。
 

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ペット・セマタリーだった…

そもそも『ペット・セメタリー2』は
スティーブン・キングさんの
『ペット・セマタリー』が原作です。

 

前作『ペット・セメタリー』の
3年後制作されたんですけど
原作のタイトルを見て分かるように

 

アメリカで映画が公開されたときは
前後作とも『ペット・セマタリー』でした。

 

簡単に言っちゃえば

 

『ペット・セメタリー』は
いわゆる邦題なんですけど…

 

原作を読めばわかることですが
セマタリー(SEMATARY)だと
実際にはスペルミスなんですよね…

 

CEMETERYが本来の英語ですから
セメタリーの方が近いかもです。笑

 

ちなみに日本で発売された
小説は『ペット・セマタリー』です。

 

もう、どっちでもいい…

 

話は大きく変わりますが
『ペット・セメタリー2』を見て
いなくなった猫を思い出し
センチメンタルな気持ちになりました。

 

映画としては前作の方が
秀作だと思いますが
エドワード・ファーロングさんの
美しさが素晴らしかったです。


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超えてはならないもの

ペット・セメタリーを見ていると
前後作ともに感じることは
人間には超えてはならない
神の領域が存在する気がします。

 

こうやって書いていると
どうしても『鋼の錬金術師』を
思い出してしまいます。

 

もしかするとオマージュ作品かも…
そう思わせる内容だと思います。

 

どちらも好きな作品なんですが
いわゆる等価交換の法則が破られて
人間の弱さや無力さが描かれて
虚無感を覚えてしまいます。

 

前作の『ペット・セメタリー』は
そう言った意味でも秀作でした。

 

『ペット・セメタリー2』は
お世辞にも秀作とは言えませんが
美少年好きの方にはおすすめです。笑

 

でもね…

 

正直に言ってしまえば
原作の『ペット・セマタリー』を
読んだ方が断然面白いですよ。

 

スティーブン・キングさんは
独自の世界観を持っていて
僕は大好きな作家さんです。

まとめ

では、記事をまとめます。

 

・エドワード・ファーロングは美少年
・ペット・セメタリー2でも美しかった
・原作ではペット・セマタリー
・英語で書くと本来はPET CEMETERY
・前作のペットセメタリーは秀作
・でも、おすすめは原作
・スティーブン・キングは独自の世界観

 

エドワード・ファーロングは
他にはいない子役だった…

 

 

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