ダッシュ島の【音楽とナレーション】フィット感がハンパないと思わない?



 
ダッシュ島は、島に「小さな日本」を作ることを目指して
2012年9月16日よりスタートしました。

2013年1月6日には、トロッコを走らせる線路を完成させました。

2013年3月24日に、基地となる舟屋の建設が開始されます。

2014年3月16日に、舟屋の完成。

2014年6月1日に、島の開拓に不可欠な
生活水を確保するための水路作りが始まります。

2016年9月11日に、水路が完成します。
 

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ダッシュ島のナレーション

さまざまなアクシデントに見舞われてながらも
TOKIOの5人は乗り越えて来ました。

 

そして、今もダッシュ島の開拓は続いています。

 

そんな彼らの様子を盛り上げてくれるのが、独特のナレーションです。

「その時、棟梁の達也は・・・」
「またしても、太一が・・・」
「この男がやってくれました・・・」

と、メンバーの作業の様子を、大袈裟な感じで伝えてくれる声です。

 

あのナレーションは、ダッシュには欠かせません。

 

その盛り上げ役を担当している方は、平野義和さんです。

 

鉄腕ダッシュフリークの間では、有名な方ですよね。

 

ずっと昔、アニメの声優でデビューして
今はナレーターで活躍されています。

オーケストラ

たとえば…

満天☆青空レストラン(日本テレビ系 )
news every.(日本テレビの「特集.」コーナー )
ワイド!スクランブル(テレビ朝日系、ニュース・特集)
クイズプレゼンバラエティー Qさま!!(テレビ朝日系)

 

などでも、平野義和さんの声が聞かれます。

BGMは天国の島

ダッシュ島のナレーションには、もう一つ特徴がありますよね。

 

平野さんの声と同時に音楽が流れ始めて、同時に終わります。

 

ナレーションの時に流れるBGMがありますよね。

 

これが絶妙な感じで、場面に合わせて、管楽器の音、弦楽器の音
太鼓の音のフレーズ(小節)がチョイスされています。


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この音楽の正体も、ダッシュフリークが突き止めています。

 

吹奏楽の課題曲で有名な「天国の島」です。

 

アレンジによっては雰囲気が違いますが
どうやら、この曲に間違いないようです。

 

「天国の島」というタイトルで選ばれたのか
曲調で選ばれたのかは、定かではありません。

BGMは他にもある

しかし、音楽に詳しい人によれば
その他にも、いくつかの曲が使われているようです。

 

ネット上でタイトルが挙がっているのが
「 風之舞」「英雄の証」です。

 

ナレーションと言えば、音楽をバックにすることは
珍しいのではないでしょうか?

 

音楽なしのナレーションだと、散歩番組のようになって
ダッシュ島には合わない感じがします。

 

歌詞が入っているものは、ナレーションの邪魔になりますしね。

 

また、ZARDの「負けないで」や岡本真夜さんの「tomorrow」では
違う番組になってしまいますよね。

 

今後も、平野義和さんの声とダッシュらしいBGMで
TOKIOの活動は盛り上がっていくでしょう。

 

 

鉄腕DASH

 

1位ダッシュ島の所有者は誰?スゴイ歴史が…

2位ダッシュ海岸の場所は「横浜市鶴見区」

3位ダッシュ村の場所は?出張して農家をお手伝い

4位ダッシュ島は由利島で確定!ところで場所は?

5位新宿ダッシュの場所は?屋上に生き物を呼び戻せ!

 

 

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