DASH島【漂流物で作った疑似餌】それでマダコが釣れちゃうのか!?



 
今回のDASH島は、松岡昌宏さんの登場です!
今度こそ、マダコを釣ると意気込みます。

2017年は漂流物を使って、疑似餌を作っての挑戦です。

山口達也さんも合流して、4年目の戦いです。

さて、どうなったのでしょうか?!
 

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DASH島恒例のマダコ釣り

先にボートに乗り込んでいるのは、松岡昌宏さんでした。

 

そこに山口達也さんが近づいて

「何やってるの?」

と声をかけます。

 

すると松岡昌宏さんは

「タコ、いないかなと思ってさ」

と返事をしました。

梅雨が明けると、DASH島の港跡に
毎年マダコがやってくるそうです。

 

いわゆる、この時期が旬みたいです。

 

これまでも、TOKIOのメンバーはマダコを釣ることに挑戦して来ました。
でも、なかなか上手くいかなかったのです。

 

1年目は、2014年。

 

仕掛けは、東京湾伝統の「テンヤ」というものです。

 

ナレーションの説明によると…

 

オモリと針がいっしょになったテンヤに、白い物をくっつけて
貝や魚の腹のように見せるということらしいです。

 

それに、マダコが食いついたところを釣り上げるのですが
焦ってしまって失敗してしまったのです。

 

その時は、国分太一さんの映像でした。

 

2年目の2015年は、4人で挑戦していました。

 

松岡昌宏さんの様子が映像で流れます。

 

釣り上げるのが早過ぎて、逃げられてしまっていました。

 

3年目の2016年ですね。

 

今度は、カニを餌にして、マダコを釣る作戦でした。

 

しかし、仕掛けを変えても
釣り上げるのが早過ぎて失敗するという結果でした。

 

そして、2017年。

 

DASH島の漂流物で疑似餌を作ってのリベンジ。

 

山口達也さんの方は、糸が切れてしまいます。

 

松岡昌宏さん方は、全然食いついてもらえません。


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結局、松岡昌宏さんはヤスで刺して捕まえてしまいました。

舟屋で、マダコを調理

捕まえたら、今度は調理開始です。

 

さすがは、TOKIOですね。

 

舟屋で、マダコを茹で始めます。

 

撮影に加わった城島茂さんは、松岡昌宏さんと山口達也さんが
どのようにしてマダコを捕まえたかを知りません。

 

2人は

「釣ったんだ」

と城島茂さんに言います。

 

すると、城島茂さんは

「今まで、失敗していたもんね」

と、すっかり信じてしまいました。

 

茹で上がったところで、松岡昌宏さんが1口サイズに切り分けます。

 

そこで、城島茂さんは
まな板がきれいになっていることに気づきます。

 

カンナで削ったのは山口達也さんなのに
松岡昌宏さんは、自分でまな板を再生したかのように言います。

 

マダコの捕まえ方も、まな板のカンナのことも
ネタバラしはなく、3人はマダコを味わっていました。

 

松岡昌宏さんが出る時の放送は、いつもこんな感じですね。

 

 

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