ダッシュ島2月21日放送【三和土で水路造り】の視聴感想


 
今回はヨモギ蒸しから
はじまったダッシュ島です。

開放感溢れる所で
ヨモギ蒸しとは…

なんともダッシュ島ならではだな
と楽しく拝見しました。
 

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海辺で、果たして
暖まれるのかな…
という疑問を吹き飛ばす
城島さん。

 

熱っ!

 

と、すっ飛んでました。

 

TOKIOの
仲の良さ、チームワークを
確認出来た気がします。

 

しっかり、ヨモギの効能や
体験談もあって見応えもあります。

 

そして、いよいよ
無人島の開拓に入ります。

 

三和土(たたき)を使って
水路造りです。

 

どのようにして作られていくのか
分かりやすく解説を挟み
また、その真面目さと反して
皆で楽しそうに作業しています。

 

一つ一つ手作業です。

 

とにかく大変そうです。

 

島にある材料を上手く利用し
なんと和製コンクリートまで
作り出すという…

 

昔の人は
こんな感じで自分の家や
町を作っていたのだろうか
などと想像しながら
見させてもらいました。

 

難しい作業をまた、皆で
楽しそうに進めていかれます。

 

そういう作業を見ていると
大変さ以上に
なんだかやってみたい
という気分になるのです。
 

それは、やはり
楽しそうにされるからです。

 

大変な事を大変そうに見せない
やってみたくもなる。

 

それがTOKIOの
凄さだと思います。

 

ただ大変さばかりであれば
見ていても楽しくないからです。


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鉄腕ダッシュの人気は、きっと
自分もやってみたいと思える事

こんな生活大変だとは思うけど
体験してみたいと思える事
ではないでしょか?

 

仲間と一緒
ああでもない、こうでもない
こうしようか、なんて事は
学生時代に誰もが経験した事で
懐かしさもあると思います。

 

社会人になると、なかなか
日々の忙しさで忘れている冒険を
TOKIOがやってくれているのです。

 

見ていて楽しいはずです。

 

水路の型枠を外すところは
一緒にドキドキしました。

 

上手くいかない所も
しっかり放送されます。

 

上手くいかなかった
原因は何だろう?
どうすればいいんだろう?
という疑問も、一緒になって
考えている自分がいます。

 

成功もあるし
失敗する事もあります。

 

それは、私たちと同じです。

 

だからこそ、共感する事も出来るし
一緒になってがっかりしたり
一緒になって喜んだりする事も
出来るのだと思います。

 

無人島の開拓なんて事は
普通に生活していて
出来る事ではないけれど

やっている事の本質は、きっと
私たちの生活でも
同じような事だと思います。

 

何かを作り続けて
日々生活しています。

 

もちろん、最新機械や
家電に囲まれて
楽はできるのですが…

 

簡単にできる事を、あえて
自分たちの力だけでやってみる。

 

非効率な事ではあるはずなのに
なぜか惹きつけられるのは
どうしてなのかなと
いつも不思議に思います。

 

ここをどう乗り越えるのか
完成が楽しみです。

 

 

鉄腕DASH

 

1位ダッシュ島の所有者は誰?スゴイ歴史が…

2位ダッシュ海岸の場所は「横浜市鶴見区」

3位ダッシュ村の場所は?出張して農家をお手伝い

4位ダッシュ島は由利島で確定!ところで場所は?

5位新宿ダッシュの場所は?屋上に生き物を呼び戻せ!

 

 

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